風と空と暮らし

日常の些細なことを記録していきます。

一人暮らしにおすすめ!シンプルデザインな1万円以下の炊飯器。

先日炊飯器を購入した。

その際に「シンプルデザイン」&「1万円以下」の炊飯器を探し出したので紹介してみたい。

個人的に丸っこいデザインの炊飯器があまり好きではなくて、色はホワイトが好きなので、カクカクした白っぽい炊飯器が多いかもしれない。

無印良品

安定のシンプルさ。全体的には直方体であるものの適度な丸みを帯びていて軽やかさを感じるデザイン。アマゾンでは14000円で売っているが実際の店頭や無印良品のネットストアでは9800円位で売っている。

恐らくアマゾンでは業者か個人が店頭で買ったものを転売しているのだろう。

炊きあがりがどうなのかな…というのが微妙なポイント。

デザインは申し分ない。

アイリスオーヤマ

コスパは申し分ないアイリスオーヤマ

カラーがブラックのものはだいぶ安く売られていて6000円を切るときもある。

ただ、ホワイトのものは主流じゃないからか、ちょっと高い。

デザイン的にはそこそこにシンプル。お洒落かと言われたら微妙だけど絶対部屋に馴染みそうなデザインではある。

シャープ

シャープのメタリックな炊飯器。シャープに炊飯器のイメージがあまりなかったのでちょっと驚いたが、値段もリーズナブルだし結構金属感がいい味を出している。

割りと部屋にも馴染みそうではある。

タイガー

タイガーのシンプルデザインな炊飯器。炊きあがりには信頼をおける。

クッキングプレートを中に入れられて、ご飯とおかずを同時に調理できるらしい。さすがタイガー。この価格に多機能を詰め込んできた。

買おうかどうか非常に迷ったのだが、もう少しデザインにワンポイントあっても良いかな〜と思った。ただ今になってこっちにしとけばよかったかな〜とも思ってる。凄く良い。

シャープ&Joshin

 シャープの炊飯器のJoshin電気オリジナルモデル。どこが違うかって言うと「炊飯」ボタンが赤からシルバーに変更された点くらい。(下に元モデルを掲載)

ただ、その部分の変更がシンプルさを引き出してくれて良かったのでこちらを購入した。全体的な色味はホワイト系でシンプルな一方で少し丸みを帯びたデザインと天板のガラス質な感じが良くて、所々のシルバーのパーツがアクセントになっていてとても良いと感じた。

実際使用してみて、炊きあがりは全く問題がないし、メンテナンスもしやすくて使いyすかった。

シャープ 炊飯器 3合 ホワイト KS-C5J-W

シャープ 炊飯器 3合 ホワイト KS-C5J-W